量子科学技術で、未来を拓く。

QSTは、ものすごく小さな「量子」の研究を通してより良い未来社会に貢献する、国の研究機関です。

どんながんも切らずに治せる未来、人にも環境にも優しく超効率的に発電できる未来など、想像を超えるような未来の実現を目指しています。

研究を行う人も、研究を支える人も。一緒に、QSTで未来をつくりませんか?

募集要項・エントリーはこちら

未来を見据えるQSTのスタッフのイメージ
スタッフのイラスト

QSTが目指す未来

QSTは、「量子で夢をかなえ未来を拓く〜量子で新しい日本を創り、量子で世界を幸せにする〜」をパーパスとして、研究開発に取り組んでいます。ここでは、私たちが実現しようとしている未来を、4つのプロジェクトストーリーでご紹介します。

仕事と人を知る

QSTでの仕事内容やキャリアパス、
先輩インタビューを、職種別にご紹介します。

オフィスでPC作業をするスタッフ
研究を進める 土台を作る。

事務職

QSTの研究開発を総務、人事、経理、契約、研究事務等の面から支える存在です。
研究現場のすぐ近くで並走しながら、研究者・技術者たちとともに量子科学技術の発展を担っています。

事務職の詳細を見る

装置を点検する技術職スタッフ
研究の実現を 技術でかなえる。

技術職

研究を行う上で欠かせない大型装置・施設の運転やメンテナンス、さらには新規装置の技術開発などを担います。これまで培われた技術を継承しながら、QSTの研究開発を推進しています。

技術職の詳細を見る

実験装置に向かう研究職スタッフ
量子科学技術の 最先端を究める。

研究職

量子科学技術の最前線で、未来を切り拓く研究開発の中核を担う存在です。職種の垣根を越え、事務職・技術職とも力を合わせながら、日々の研究開発に挑んでいます。

研究職の詳細を見る

採用Q&A

笑顔で歩くスタッフとオフィス外観

採用Q&A

採用に関してよく聞かれる質問や、仕事の内容などについてお答えしています。

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施設内間